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週刊金曜日取材班 (著)
星 3.0 25件
電通の正体 マスコミ最大のタブー 増補版
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評価内訳
星 2.0 2006/10/22 09:46
D社絡みの炎上中案件に投入されたのがきっかけで、奴らの生態を把握してみたくなったので購入。結局、仕切り能力の低い人間が多く生息する会社であるということがわかったのと、影響力が絶大であることの二面性が認識できたというてんで興味深かったがそこまで。
星 4.0 2007/02/04 15:55
気分悪くなった。 テレビを捨てた私だが、すでにいろんな場所において、電通に侵食されていることがわかる。(テレビばっかじゃなく)。 見えない巨大な組織の話。 そういえばインターンに来る学生たちが口々にマスコミ志望(特にテレビ多し)と云い、なんで今更旧メディアなのか?と不思議に思ってたのだけど、子どもの時からずーっと一番そばにある/いるものであり、質の劣化もあいまって「私にも出来そう」みたいな感じがあるんではなかろうか。 やっぱ金かかってるだけあって、ハデだし。 ちょっと話はズレたが、生きていくのが怖くなる一冊!
星 0.0 2010/07/08 08:10
みんな興味のある電通のルポだけど、そこまでびっくりするようなスキャンダルとか書いてある訳では無くて、肩透かしかな。 まぁ、ちょいと古い本だし、仕方ないかな。
星 3.0 2008/08/31 19:24
1901 光永星郎が設立した広告業の日本広告株式会社と通信社業の電報通信社がルーツ 1906 日本電報通信社 1936 日本綜合通信社と統合し同盟通信社 同盟通信社は戦後報道部門は共同通信社、商業通信部門は時事通信社に分割される 共同と時事は電通の大株主 電通第9連絡局 現第9営業部は自民党官公庁政府系機関がメインスポンサー
星 4.0 2007/01/25 00:20
著者自身の言いたいことだとかも含まれているだろうけど、話半分にしても電通がすごい影響力を持ってるってことはわかった。結局、テレビがつまらんのは電通のせいだってこったな。1/10読了。
星 4.0 2007/10/27 20:12
電通について批判的見地から見るのに役立った、という電通内定者の方の勧めにより購入。 政治から視聴率システム、更には実力者の子弟まで取り込む電通の、広告業界の支配力について屈託無く語っている。 闇の組織のようでかっこいいと正直思った。同書でご本人が紹介されていた大下英治「小説電通」も読んでみたい。 17冊目。
星 1.0 2007/03/19 11:23
おもしろくなひ。ただそれだけ。 電通の「巨大」さは十分に伝わった。ただそれが「偉大」ではないだけ。 しかし、広告業として成長するためには、コネ入社や政・財界とのパイプを持つというスタンスは、決して間違いではない気がする。倫理的にはどうかと思うが。 でも、これからの広告(ブランディングや製品開発も含めて)は、こんな太いパイプがモノを言うステージではなくなるだろう。本物のクリエイティビティやソリューションを提供できる企業および人が求められる。テレビにおけるキラーコンテンツの消滅やエージェンシーの活躍を見てもそれを予感できる。 これからの時代のディレクションを電通がどう考えているかに興味がある。そして、この業界へ進む私の方向も。とにかく、混沌としてきた広告業界。なんにせよ、個人のアイディアが価値観を変えてしまう可能性もある業界なので、そこでどれだけ剥けるかが楽しみだ。(ちょっとした心意気になってしまった・・・。)
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