と言うことで。
NHKが反日放送している理由は【電通】に乗っ取られているから - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Y6Hu4mx0Zl0
・NHKは反日報道している。
・が、その理由はNHK職員に在日外国人が多くいるからという理由ではない。
在日韓国人、在日北朝鮮人がいるからと言う理由ではない。
むしろそれはデマ。
・NHKが反日報道しているのは電通に乗っ取られているから。
・電通は成田豊さんという日本人が創設。
成田さんは朝鮮半島のソウル南100kmくらいのところで生まれた人物。
(注:成田氏は日本人の父と日本人の母から生まれた朝鮮半島出生の日本人)。
・不正をしている。
麻雀をした帰りにタクシーチケットを使う。
飲みに行く時にタクシーチケットを使う。
ホステスにタクシーチケットをばらまく。
記念品のビール券を換金する。
・立花氏本人として、NHKがなくなってしまうと日本の政治が守れないと強く信じていた。
・2005年4月に内部告発(週刊文春)。
・2004年まで(海老沢会長が辞めるまで)はNHKと電通は敵対関係だった。
・日本の放送は、民間放送と公共放送の二本立てで放送を普及していこうという昭和25年に定められた放送法で定められている。
・民間放送の親玉が電通。
その下には週刊文春、フジ、テレ朝、TBS、みんなそう。
・電通を仲介して広告料を貰う。
もし仲介せずに直接やりとりするなら、他の広告主を紹介しないぞと圧力をかける。
・民放と一般企業のボスは、この国(日本)では電通。
・それと戦ってきたのがNHKだった。
・お金のこと、スポンサーのことに配慮せずに報道できるのがNHK。
・NHKは国民がスポンサーだから国民のための報道ができる。
・成田豊さんは(動画投稿当時)7〜8年前に亡くなられた。
・「成田さんと海老沢さんは既に戦っていました。」
・「日本の文化を守ろうとするNHK」対「金儲け主義に走る電通」。
・海老沢さんはこのNHKをずっと守り続けてきたという自負がある。
・既に電通と戦ってきた。
・民放は電通と戦うことはできない。
・電通はスポーツイベントの仲介業務をしている。
・大リーグ中継とアメリカゴルフは電通が持っていた。
・NHKは電通のちからを削ぐためにそれを奪うようにしてきた。
・電通が頭を下げて「どちらかにして下さい」と言ってきた。
・ゴルフはNHK、ゴルフは電通にしようという形にした。
・F1中継をやっていたフジからNHKが奪おうとして相当嫌がらせしていた。
・ソニーオープンのゴルフは、フジがやっていた。
海老沢さんがそれを取りに行こうとしていたので、フジ日枝会長は海老沢会長に挨拶に行っていた。
・電通は海老沢会長が邪魔だった。
・NHKを乗っ取るという計画を立てた。
・その計画の一つが、週刊文春での紅白プロデューサーの不正事件。
・NHK不祥事はさんざん起こっている。
紅白歌合戦の磯野チーフプロデューサーが2億円横領した、というのは氷山の一角。
海老沢さんの部下が痴漢をしたのを揉み消したり
杉山茂さん(スポーツ報道局長)が万引きしたりしたのを揉み消したりしてきた。
もみ消すだけの力がNHKにはある。
・NHKにとって不利な情報は警察も出さなかった。
・NHKと警察の関係もずぶずぶ。
・平成16年7月に週刊文春から芸能関係の不祥事が暴かれた。
・海老沢会長は報道の人だから芸能のことなんて知らない。
・後々から考えれば電通の海老沢潰し。
・海老沢さんは電通に嫌がらせをしていた。
成田さんのことは成田、日枝さんのことは日枝と呼び捨て。
ナベツネに関してはなべつねさんとさんづけ。
・読売新聞 巨人戦を購入した。
受信料を読売に回す。
・海老沢さんはそれらによって失脚。
・裏側ではどうなったか。
・海老沢さんは読売新聞へ。
・副会長葛西さん(警備局から副会長になった)は、オールニッポンヘリコプターと言うANAの会社に天下り。
・放送総局長だった関根さんはトヨタ自動車に天下り。
・これまでのNHKの役員の天下り先:
・株式会社NHKエンタープライズ
・株式会社NHK情報ネットワーク
・株式会社NHKエンジニアリングサービス
冠にNHKがつく会社に天下りするのが慣例。
・当時、NHKの会長以下役員は責任取って全員辞めた。
全員NHKがつく会社に天下りすることはできないから民間に行った。
・専務理事がトヨタから来た。
・海老沢会長の後は技術畑の橋本さんと言う方が会長になった。
・その後はアサヒビールから福知さんが会長になった。
・その後はJR東日本社長の松本正之さんが会長になった。
・その後は日本ユニシスの籾井さんが会長になった。
・NHK会長が四代続けて民間会社から来ている。
・その仕切りをしているのが電通。
・慶応大学・早稲田大学の学長がNHK会長になるという説もあったが電通はそれを潰した。
・こんな経緯で電通がNHKを掌握。トップを抑えたので、そういう傾向になる。
この経緯でNHKが反日報道している。
・本当の日本人は金金金ではない。自分の生き方・ポリシー・信念を大事にする。
世の中、子々孫々に伝えられるような生き方をするのが日本人。
・お金至上主義ではない。
・ただ、電通はお金お金お金で動く。
・オリンピックの放送権は2億USドル(おおよそ200億円)。
・2008年北京オリンピックは350億円に跳ね上がった。
(これに消費税が更にかかっている)
・彼らの取引には消費税がかからない。消費税がかかるという国内決済になっている。
・NHKに問い合わせても教えてくれない。
・電通の知り合いに聞いたら、電通経由での契約になっているとのこと(国内決済)。
・海老沢元会長「NHKと言うのは、お金は関係なく日本の文化を守るためにやる会社であって、NHK以外の報道機関は金儲けが目当てなんだ、目的なんだ。だからNHKがしっかりと電通とかに民放とかに睨みを効かせていないと、日本は乗っ取られるんだ」と。
・オリンピック契約での相場200億円と実際の取引での350億円、その差額の150億円が電通に入っている。
・NHK集金人が荒れていったのはこの時期から。
・それまでのNHKは、流石に一部脅迫して受信料を取ってきた営業の集金人もいた。
電通がNHKを乗っ取ってからは、危険な下請け会社に業務を投げて「法律で決まっているから金払え」と言い出してきた。
・それまでは「受信料がないと、日本の安全が守れない、皆さんの情報提供が正しい情報提供ができないから、是非、公共放送の財源である受信料をお支払いください」と懇切丁寧に説明してきた。10年ちょっと前くらいまでは。
・電通がNHKを乗っ取ってから、「日本国民から金を取ってこい取ってこい」と言う状態で、脅迫の集金行為が行われている。
・電通が乗っ取ってから、NHKの給与は上がった。
・K−POP、韓国の映画は日本で放送する。
・違和感がある。
・日本の歌手は韓国で歌えない。
・日本の大衆芸能は規制はちょっとゆるくなったが基本歌えない。
・嵐のCDはソウル、釜山で発売できない。コンサートできない。
・AKBもそう。
・これは明らかに貿易不均衡。
・日本の歌は韓国で売ることができないのに、韓国の歌は日本で売ることができる。
・日本のテレビ局だったらこういうことはもっと問題視しなければいけない。
・本来もっとガチガチにケンカしなければいけないところ。
・このことは殆どの国民が知らない。
・明らかに不平等。
・文春に持ち込んでも、受け取っても上の方でボツになる。
・命の危険を感じたのは13年前(動画投稿は2018・6・13、撮影日は2018年の1月7日19時03分の模様)。
マスメディア関係者から「命の危険が・・・大丈夫ですか? 」と心配される。
・殺される恐怖も麻痺してきた。
NHKが反日放送している理由は【電通】に乗っ取られているから - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Y6Hu4mx0Zl0
・NHKは反日報道している。
・が、その理由はNHK職員に在日外国人が多くいるからという理由ではない。
在日韓国人、在日北朝鮮人がいるからと言う理由ではない。
むしろそれはデマ。
・NHKが反日報道しているのは電通に乗っ取られているから。
・電通は成田豊さんという日本人が創設。
成田さんは朝鮮半島のソウル南100kmくらいのところで生まれた人物。
(注:成田氏は日本人の父と日本人の母から生まれた朝鮮半島出生の日本人)。
・不正をしている。
麻雀をした帰りにタクシーチケットを使う。
飲みに行く時にタクシーチケットを使う。
ホステスにタクシーチケットをばらまく。
記念品のビール券を換金する。
・立花氏本人として、NHKがなくなってしまうと日本の政治が守れないと強く信じていた。
・2005年4月に内部告発(週刊文春)。
・2004年まで(海老沢会長が辞めるまで)はNHKと電通は敵対関係だった。
・日本の放送は、民間放送と公共放送の二本立てで放送を普及していこうという昭和25年に定められた放送法で定められている。
・民間放送の親玉が電通。
その下には週刊文春、フジ、テレ朝、TBS、みんなそう。
・電通を仲介して広告料を貰う。
もし仲介せずに直接やりとりするなら、他の広告主を紹介しないぞと圧力をかける。
・民放と一般企業のボスは、この国(日本)では電通。
・それと戦ってきたのがNHKだった。
・お金のこと、スポンサーのことに配慮せずに報道できるのがNHK。
・NHKは国民がスポンサーだから国民のための報道ができる。
・成田豊さんは(動画投稿当時)7〜8年前に亡くなられた。
・「成田さんと海老沢さんは既に戦っていました。」
・「日本の文化を守ろうとするNHK」対「金儲け主義に走る電通」。
・海老沢さんはこのNHKをずっと守り続けてきたという自負がある。
・既に電通と戦ってきた。
・民放は電通と戦うことはできない。
・電通はスポーツイベントの仲介業務をしている。
・大リーグ中継とアメリカゴルフは電通が持っていた。
・NHKは電通のちからを削ぐためにそれを奪うようにしてきた。
・電通が頭を下げて「どちらかにして下さい」と言ってきた。
・ゴルフはNHK、ゴルフは電通にしようという形にした。
・F1中継をやっていたフジからNHKが奪おうとして相当嫌がらせしていた。
・ソニーオープンのゴルフは、フジがやっていた。
海老沢さんがそれを取りに行こうとしていたので、フジ日枝会長は海老沢会長に挨拶に行っていた。
・電通は海老沢会長が邪魔だった。
・NHKを乗っ取るという計画を立てた。
・その計画の一つが、週刊文春での紅白プロデューサーの不正事件。
・NHK不祥事はさんざん起こっている。
紅白歌合戦の磯野チーフプロデューサーが2億円横領した、というのは氷山の一角。
海老沢さんの部下が痴漢をしたのを揉み消したり
杉山茂さん(スポーツ報道局長)が万引きしたりしたのを揉み消したりしてきた。
もみ消すだけの力がNHKにはある。
・NHKにとって不利な情報は警察も出さなかった。
・NHKと警察の関係もずぶずぶ。
・平成16年7月に週刊文春から芸能関係の不祥事が暴かれた。
・海老沢会長は報道の人だから芸能のことなんて知らない。
・後々から考えれば電通の海老沢潰し。
・海老沢さんは電通に嫌がらせをしていた。
成田さんのことは成田、日枝さんのことは日枝と呼び捨て。
ナベツネに関してはなべつねさんとさんづけ。
・読売新聞 巨人戦を購入した。
受信料を読売に回す。
・海老沢さんはそれらによって失脚。
・裏側ではどうなったか。
・海老沢さんは読売新聞へ。
・副会長葛西さん(警備局から副会長になった)は、オールニッポンヘリコプターと言うANAの会社に天下り。
・放送総局長だった関根さんはトヨタ自動車に天下り。
・これまでのNHKの役員の天下り先:
・株式会社NHKエンタープライズ
・株式会社NHK情報ネットワーク
・株式会社NHKエンジニアリングサービス
冠にNHKがつく会社に天下りするのが慣例。
・当時、NHKの会長以下役員は責任取って全員辞めた。
全員NHKがつく会社に天下りすることはできないから民間に行った。
・専務理事がトヨタから来た。
・海老沢会長の後は技術畑の橋本さんと言う方が会長になった。
・その後はアサヒビールから福知さんが会長になった。
・その後はJR東日本社長の松本正之さんが会長になった。
・その後は日本ユニシスの籾井さんが会長になった。
・NHK会長が四代続けて民間会社から来ている。
・その仕切りをしているのが電通。
・慶応大学・早稲田大学の学長がNHK会長になるという説もあったが電通はそれを潰した。
・こんな経緯で電通がNHKを掌握。トップを抑えたので、そういう傾向になる。
この経緯でNHKが反日報道している。
・本当の日本人は金金金ではない。自分の生き方・ポリシー・信念を大事にする。
世の中、子々孫々に伝えられるような生き方をするのが日本人。
・お金至上主義ではない。
・ただ、電通はお金お金お金で動く。
・オリンピックの放送権は2億USドル(おおよそ200億円)。
・2008年北京オリンピックは350億円に跳ね上がった。
(これに消費税が更にかかっている)
・彼らの取引には消費税がかからない。消費税がかかるという国内決済になっている。
・NHKに問い合わせても教えてくれない。
・電通の知り合いに聞いたら、電通経由での契約になっているとのこと(国内決済)。
・海老沢元会長「NHKと言うのは、お金は関係なく日本の文化を守るためにやる会社であって、NHK以外の報道機関は金儲けが目当てなんだ、目的なんだ。だからNHKがしっかりと電通とかに民放とかに睨みを効かせていないと、日本は乗っ取られるんだ」と。
・オリンピック契約での相場200億円と実際の取引での350億円、その差額の150億円が電通に入っている。
・NHK集金人が荒れていったのはこの時期から。
・それまでのNHKは、流石に一部脅迫して受信料を取ってきた営業の集金人もいた。
電通がNHKを乗っ取ってからは、危険な下請け会社に業務を投げて「法律で決まっているから金払え」と言い出してきた。
・それまでは「受信料がないと、日本の安全が守れない、皆さんの情報提供が正しい情報提供ができないから、是非、公共放送の財源である受信料をお支払いください」と懇切丁寧に説明してきた。10年ちょっと前くらいまでは。
・電通がNHKを乗っ取ってから、「日本国民から金を取ってこい取ってこい」と言う状態で、脅迫の集金行為が行われている。
・電通が乗っ取ってから、NHKの給与は上がった。
・K−POP、韓国の映画は日本で放送する。
・違和感がある。
・日本の歌手は韓国で歌えない。
・日本の大衆芸能は規制はちょっとゆるくなったが基本歌えない。
・嵐のCDはソウル、釜山で発売できない。コンサートできない。
・AKBもそう。
・これは明らかに貿易不均衡。
・日本の歌は韓国で売ることができないのに、韓国の歌は日本で売ることができる。
・日本のテレビ局だったらこういうことはもっと問題視しなければいけない。
・本来もっとガチガチにケンカしなければいけないところ。
・このことは殆どの国民が知らない。
・明らかに不平等。
・文春に持ち込んでも、受け取っても上の方でボツになる。
・命の危険を感じたのは13年前(動画投稿は2018・6・13、撮影日は2018年の1月7日19時03分の模様)。
マスメディア関係者から「命の危険が・・・大丈夫ですか? 」と心配される。
・殺される恐怖も麻痺してきた。







